yasmin railphoto blog~鉄道などの写真ブログ~

カテゴリ2020年06月 身近な季節のお花・風景(再) 1/3

希望のある秋がやってくる。我慢の夏だ。

秋も涼しくなり、草花が枯れていく頃---。そこにあるのは、喜びの冬か。それとも、絶望の冬か。今年の夏はとても暑く感じる、マスクがあるから。でも我慢だ。暑さにも、そして、来るかわからないけど、第二波にも。涼しい秋がやってくる。秋のお花が歓迎してくれる。それまでガマンしよう、希望があることを信じて---。ツラい夏ですが、力を合わせて乗り切りたいですね!今月もお付き合いいただきありがとうございました!2020/07...

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希望は、かなわないことのほうが多い。

希望は、かなわないことのほうが多い。それは、諦めてしまうからである。このツマグロヒョウモンも、見た感じ楽園にいるが、数か月後にはこの光景もなくなり、モノクロの世界が待っている。世の中に楽園はない、という世界観が現代なのではと感じる。苦しみだらけの世の中。もう苦しすぎて何かなんだかわからない。人間の作った世界が、まさか人間を追い詰めるなんて・・・。だから、希望はかなわないことのほうが多い。でも、諦め...

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不気味・・・とは

不気味な夕方がやってきた。陽ももうすぐ暮れそうだ。この日は風がすごい強くて、三脚で固定して撮影していたのですが、長時間露光してさらにそれをつなぎ合わせたら、なんだか不気味な写真になってしまいました・・・と感じるのは自分か、いくつかの人たちで、主観というのは人によって異なります。まぁ、情けない写真だ・・・と酷評いただいても構わないのですが、そういう人は大体友達がいない人ですよね・・・親友。マブダチ。...

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季節はまた夏に---。

去年2019年の夏に撮影したものです。何年ぶりでしょうか?70-200/4レンズが中古でいいのがあったので、購入し、早速近くの公園で撮影。ディテールとボケが流石だなーと感じます!70-200/2.8Ⅲはどんな画力なのでしょうか?って思っちゃいます!...

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東京に住んでいた時は、時々こういうところに来たくなった

静かだ・・・長閑だ・・・そして、自由だ・・・東京に住んでいた時は、時々こういう自由なところに行きたくなったのをよく覚えています。なぜなのだろう。どういえばいいだろう・・・小さな子が、電車を見て「かっこいい!大きくなったら運転したい!!」という夢がかない、大人になったその子は、「運転する日が来た・・・」となったその時、電車を運転するのは、独りではなく、駅員・車掌・保線・指令 など、いろんな人がかかわ...

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赤いチューリップ at 入善

春はカラフルな世界が見えるようになるけど、そのカラフルの一つはある意味短命。赤いチューリップの花言葉は「真実の愛」。ここには、愛が溢れているんですね!...

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この位置から電車撮ればよかった・・・

入善町のチューリップ農家さん。球根を育てるために、咲いた花は残念ながら10日前後で摘み取られてしまいます。その摘み取り作業をしている所のようです。赤いチューリップの線と奥の家々の間のが線路。この位置から電車撮ればよかった・・・あと一週間で7月ですね!外はなかなか暗くならないですが、これからどんどん日の入りが早くなっていくことを思うと・・・レジ袋の有料化が七月から始まりますが・・・-よくは調べてないの...

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川面の辺りからお花見

変な話をするけど、「下から見る」って言葉だけで(*´Д`)ハァハァする人いませんか!?気持ちはわかります!学校の階段降りてるときにスカートから女子のアレが見えたらドキッとしますからね!あからさまに見てたら変態ですけど!ここでは、下から花見ができます!但し船に乗って。ゆったりたっぷりの~んびり♪と。ホテル三日月、応援に行かないと!!このホテルも、下から見上げたときに頑張ったな!!って思えるのでしょう。...

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お似合いの二人

そしてまた、サクラが開花した。富山市の松川沿いは人出が激しい。流石に今年はいなかったみたいだけど、過去に撮影したこの写真、画になるなと思って慌ててカメラを取り出したもの。スナップ写真の難しさを感じた。...

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暖かくなると、眠くなる時季。

先日紹介しました場所での、西日に射されるムスカリ。真っ白だった世界が、どんよりした世界が、カラフルな新しい世界へと生まれ変わる。春が遠いのは、冬になってからではなく、冬が明けたときに、初めて思うものなのだろう。...

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